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2007'06.09 (Sat)

慌しさのあと

jindaiji4.jpg

5日、ダンナの祖母が亡くなりました。
セレモニーホールは使わずに、公民館での葬儀でした。
ご近所で不幸があった時にはお手伝いをさせていただいたりしたけど、いざ自分の家のこととなると、何をどうしていいのか・・・
「ここの地域ではこうするんだ」というように、自分の中で思っていたものと違うことが多々あり、けろ母が手伝いに来てくれて、気持ち的にとても助かりました。

やっとバタバタとした慌しさも落ち着き、これから寂しさがこみ上げてくるのかもしれないですね。

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Comment

お疲れ様でした。
やっと一息つけたかな。
一週間は慌ただしく過ぎるけど、その後はぽかんとしちゃうかな…
でもすぐお盆になるし、しばらく何かとすることはあるだろうね。

お母様が来て下さった安堵の気持ち、分かる気がします。
私も去年、義父の葬儀の時にそう思いました。
義理の身内や弔問客の中で、そこに両親が来てくれた時の安堵…
両親の気遣いに癒されました。
きっとけろりんさんもそんな気持ちだったんじゃないかな。

無意識に気を遣うことが多くて疲れてるでしょうから、
ゆっくり身体を休めてくださいね^^
碧衣 | 2007年06月10日(日) 00:19 | URL | コメント編集

ご愁傷様でした。
今は何かと気が張っていますが、これから寂しさがこみ上げてくるのでしょうね。
気を落とされずに。
KAZU | 2007年06月11日(月) 08:02 | URL | コメント編集

☆碧衣ちゃん
ありがとうございます。
先週は1日1日がとても長く感じました。
私たちは夜は自宅へ帰って休めるからいいけど、親戚が泊まる実家に住む義妹ちゃんの疲労はかなりのものだったと思います。
義理の身内ばかりの中、両親と義妹ちゃんがそばにいてくれてとても助かりました。
ここで、支えになったのがダンナじゃないっていうところが引っかかるところではありますが・・・(−−;)

☆KAZUさん
ありがとうございます。
去年、私の祖母が亡くなった時もまったく実感がなく、送るときに初めて涙が溢れました。
今回も、祖母はずっと入院で家にはいなかったせいか実感がわかないままの葬儀で、それを取り仕切る家族としていたので、寂しさとかを感じる余裕は全くありませんでした。
義父はもちろんですが、共働きの両親に代わってダンナ兄弟の面倒をみてた祖母ですから、ダンナや義妹・弟はもうすこしゆっくりお別れをしたかったんじゃないかと思います。
けろりん | 2007年06月11日(月) 10:39 | URL | コメント編集

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