2007'04.18 (Wed)
お別れ

昨日、ハムスターのももが天国に旅立ちました。
夜になっても姿を見せないので、こっそり小屋のふたをあけてみたら、眠ったままの・・・丸くなったままの姿で冷たくなっていました。
昨日まではとても、とても元気だったのに。
でも、ここ2・3日、変に元気すぎだったかもしれない。
日中はほとんど寝て過ごすのに、頻繁に小屋から出ては滑車を必死に回してて「どうした?」って思ったんだよな。
「小さい動物は、具合が悪いと元気なフリをする。
弱いところを見せると恰好の標的になってしまうから。」
そんな話を思い出した。
子ざるたちはまだそのことを知りません。
帰ってきたら、一緒に埋めてあげようと思ってたけど、
あえてその姿を見せることはないのでは・・・ということで、
子ざるたちが出かけた後、ダンナと小さい穴に埋めました。
子ざるたちが帰ってきたら、一緒に花を摘んで供えようと思います。
お別れは寂しいけど、必ず来るものだから。
ハムちゃん、けろちゃんちに来て、とても幸せな人生だったと思うよ。
ハムちゃん、けろちゃんちに来て、とても幸せな人生だったと思うよ。
もか | 2007年04月19日(木) 06:25 | URL | コメント編集
☆run runさん
ありがとうございます(^^)
たぶんちびには「死」ということの意味はわかってないと思います。
おねぃちゃんだってなんとなく・・・って感じだろうな。
でも、自分のそばからいなくなってしまうということだけはわかるみたいで、たくさん涙を流してました。
子ざるたちに伝えた後のこと、書く必要はないかなと思ってたんですけど、その後の子ざるたちとの会話を、なんとなく覚えておきたいなと思ったので、これから書いてみようと思います(^^)
☆もかちゃん
ありがとうございます(^^)
うん。いつかは来るもの。
でも、あまりに急で、平均寿命からいえばもっともっと一緒にいられたはずなのに・・・なんて思っちゃうのよ。
一緒にいた時間が長いとか短いじゃなく、ももがけろ一家の一員でいたことを嬉しいと思ってくれたらそれが一番なのよね(^^)
ありがとうございます(^^)
たぶんちびには「死」ということの意味はわかってないと思います。
おねぃちゃんだってなんとなく・・・って感じだろうな。
でも、自分のそばからいなくなってしまうということだけはわかるみたいで、たくさん涙を流してました。
子ざるたちに伝えた後のこと、書く必要はないかなと思ってたんですけど、その後の子ざるたちとの会話を、なんとなく覚えておきたいなと思ったので、これから書いてみようと思います(^^)
☆もかちゃん
ありがとうございます(^^)
うん。いつかは来るもの。
でも、あまりに急で、平均寿命からいえばもっともっと一緒にいられたはずなのに・・・なんて思っちゃうのよ。
一緒にいた時間が長いとか短いじゃなく、ももがけろ一家の一員でいたことを嬉しいと思ってくれたらそれが一番なのよね(^^)
けろりん | 2007年04月19日(木) 13:23 | URL | コメント編集
どんなに小さくても大切ないのちだね。
我が家も昆虫やら金魚やら、今までたくさんのいのちを見送ってきたけど、
どれもせつないよね(ノ_・。)。
でもね、けろりんさんちのみんなの心の中に
ももちゃんは生き続けるね。
ももちゃんのご冥福をお祈りします。
我が家も昆虫やら金魚やら、今までたくさんのいのちを見送ってきたけど、
どれもせつないよね(ノ_・。)。
でもね、けろりんさんちのみんなの心の中に
ももちゃんは生き続けるね。
ももちゃんのご冥福をお祈りします。
haru | 2007年04月19日(木) 14:15 | URL | コメント編集
ももちゃんご愁傷様でした。
こざるちゃん達もさぞ悲しんでいるのでしょう。
うちもハムスターを飼ってもう10年くらい経ちます。
その間多くのハムちゃんとの出会いと別れがありました。
仕方ない運命とはいえ、やはり悲しいものです。
でも子供達にはよい経験になっていると思います。
こざるちゃん達もさぞ悲しんでいるのでしょう。
うちもハムスターを飼ってもう10年くらい経ちます。
その間多くのハムちゃんとの出会いと別れがありました。
仕方ない運命とはいえ、やはり悲しいものです。
でも子供達にはよい経験になっていると思います。
KAZU | 2007年04月20日(金) 08:31 | URL | コメント編集
☆haruさん
ありがとうございます(^^)
お別れは切ないですけど、たくさんの楽しかったり嬉しかったりほんわかさせてくれる思い出をたくさんたくさんもらいました(^^)
☆Kazuさん
ありがとうございます(^^)
動物を飼うっていうことは、お別れも覚悟しなくちゃいけないっていうのは始めに話してはいました。
だからって、悲しい気持ちにはかわりはないんですけどね。
でも、おねぃちゃんはももちゃんを飼い始めたことで、動物の図鑑を図書館で借りてきたりとか動物にとても興味を持つようになって、「水族館で働く人・動物園で働く人」に憧れるようになりました。
大切な出会いだったんだと思います(^^)
ありがとうございます(^^)
お別れは切ないですけど、たくさんの楽しかったり嬉しかったりほんわかさせてくれる思い出をたくさんたくさんもらいました(^^)
☆Kazuさん
ありがとうございます(^^)
動物を飼うっていうことは、お別れも覚悟しなくちゃいけないっていうのは始めに話してはいました。
だからって、悲しい気持ちにはかわりはないんですけどね。
でも、おねぃちゃんはももちゃんを飼い始めたことで、動物の図鑑を図書館で借りてきたりとか動物にとても興味を持つようになって、「水族館で働く人・動物園で働く人」に憧れるようになりました。
大切な出会いだったんだと思います(^^)
けろりん | 2007年04月20日(金) 19:11 | URL | コメント編集
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子どもって死に敏感だから悲しむよね。
うちは先日、義父の一周忌法要がありました。
義父が亡くなったときは、弟くんがよくわからなくてお葬式のあいだ、ずっとうろうろしてました。
でもお花をあげるときに、じいちゃんを触って『死』を感じたようで、そこからずーっと泣き続けてました。
一年経った今でも、じいちゃんお化けに会いたいと言いながら泣くときがあります。
子どもにとって、人間でも動物でも大切に思ってたものが亡くなるって、心に深く残るよね。
でも死を身近に感じることが、『生きること』を大切にすることにも繋がっていくのだと思います。
おねぃちゃんとチビちゃんが落ち込むと思うとツライけど、本人たちもわかってくれると思います。
長くなってごめんね。
元気出してね。