2005'06.07 (Tue)
世界一マズイ夕食
昨日の夕方、姉ざるが「おじぃの家でご飯を食べたい」と言い出した。
いつものことだけど、ダンナも風邪引いて具合も悪かったし、「またにしようよ」と言ったら・・・
( ̄З ̄) ブーーーッ!!っとふてくされた。
これもいつものことだけど、今回はムショーーーに腹が立った。
そこにチビざるも便乗して騒ぎだしたから、つい
行きたければ勝手に行けばいい!明日の朝まで帰ってこなくていいから。
怒鳴ってしまった。(←これもいつものこと(^^;)
そこからは私の気分がどうにもおさまらず、おさるたちのすることすべてがムカツク。
こうなると自分でもどうしていいのかわからないのです。
子供相手に意地張ることもないのに、ちょっとがんばって笑顔を見せてあげればすむことなのに・・・そんなことができなくなってしまうのです。
お風呂の中で、目を合わせずに黙って腕にしがみついてきたチビざる。
苦手なお味噌汁を全部飲み干して「全部食べたよ」と言ってきた姉ざる。
それでも笑顔をみせてあげることができなかった。
結局、豆腐の苦手な姉ザルに食べてもらいたくて雑誌を見ながら作った料理も手付かず。
無言のまま夕食は終了。
こんなんじゃ何を食べてもおいしいわけないよ・・・
おサルたちの寝顔を見ながらとても悲しい気分になってしまった。
いつものことだけど、ダンナも風邪引いて具合も悪かったし、「またにしようよ」と言ったら・・・
( ̄З ̄) ブーーーッ!!っとふてくされた。
これもいつものことだけど、今回はムショーーーに腹が立った。
そこにチビざるも便乗して騒ぎだしたから、つい
行きたければ勝手に行けばいい!明日の朝まで帰ってこなくていいから。
怒鳴ってしまった。(←これもいつものこと(^^;)
そこからは私の気分がどうにもおさまらず、おさるたちのすることすべてがムカツク。
こうなると自分でもどうしていいのかわからないのです。
子供相手に意地張ることもないのに、ちょっとがんばって笑顔を見せてあげればすむことなのに・・・そんなことができなくなってしまうのです。
お風呂の中で、目を合わせずに黙って腕にしがみついてきたチビざる。
苦手なお味噌汁を全部飲み干して「全部食べたよ」と言ってきた姉ざる。
それでも笑顔をみせてあげることができなかった。
結局、豆腐の苦手な姉ザルに食べてもらいたくて雑誌を見ながら作った料理も手付かず。
無言のまま夕食は終了。
こんなんじゃ何を食べてもおいしいわけないよ・・・
おサルたちの寝顔を見ながらとても悲しい気分になってしまった。
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